Google の口コミを増やす依頼の仕方|業種別の設計・接点ごとの文例・POP と QR の置き方
結論: クチコミが増えない最大の理由は「お願いしていないこと」です。全員に、店頭で一声かけ、帰宅後にリンクを送り、1 週間前後で 1 回だけ念押しする流れを日常業務にします。店内でその場で書いてもらう運用は、フィルタや投稿停止の原因になるので避けます。目標は競合との差から立て、普段の数倍の急増をつくらないペースで続けます。
依頼すれば書いてもらえる
米国の消費者調査(BrightLocal、2026 年)では、過去 1 年にクチコミを依頼された人は 78%、依頼された人のうち実際に書いた人は 83%、「頼まれたら必ず書く」人は 28% でした。自己申告なので実際より高めに出ていると考えるべきですが、頼まれれば書く人は多いことは確かです。同じ調査では、クチコミが 20 件未満の店は使わないという人が 47% いました。
裏を返すと、依頼の仕組みがない店舗は、自発的に書いてくれる一部の人のクチコミしか集まりません。自発的なクチコミは、強い不満を持った人に偏りがちです。LocalBase の運用支援でも、何もしていない店舗に自然に入るクチコミは、1 店舗で数日に 1 件程度と見ています。
依頼の流れ
| 段階 | やること | ねらい |
|---|---|---|
| 1. 店頭 | 会計時や施術後に「よろしければ、後ほどクチコミでご感想をお聞かせください」と一声かける | 依頼が来ることを予告し、送ったリンクを開いてもらいやすくする |
| 2. 帰宅後 | メール・SMS・LINE などで、投稿用のリンクを送る | 顧客自身の端末・回線で、落ち着いて書いてもらう |
| 3. 1 週間前後 | まだ書いていない人に 1 回だけ念押しする | 依頼の効果を上げる。2 回以上は送らない |
連絡先が分からない業種(飲食店の一見の客など)は、1 の一声と一緒にショップカードやレシートの QR コードを渡し、帰宅後に思い出してもらう形にします。
タイミング
米国の大学の実験では、購入の翌日・5 日後・9 日後・2 週間後に依頼して比べたところ、翌日の依頼はかえって投稿が少なく、9 日後や 2 週間後の依頼は依頼しない場合より多く集まりました。物販に近い条件の実験なので来店型の業種にそのまま当てはまるとは限りませんが、「店を出た直後に急かす」より「少し間を置いて思い出してもらう」方がよいという示唆になります。
来店型の業種では、来店の当日夜〜翌日にお礼と一緒に送り、1 週間前後で念押しするのが組み立てやすい形です。どちらがよいかは店ごとに違うので、2 か月ずつ試して獲得数を比べます。
経路
| 経路 | 特徴 |
|---|---|
| メール | 予約・会員登録でアドレスが分かる業種で使いやすい |
| SMS | 開封されやすい。海外のツール会社のデータでは、メールより反応率が高い傾向 |
| LINE 公式アカウント | 日本では到達率が高い。ただし下の「LINE で送るときの注意」を参照 |
| レシート・ショップカード | 全員に配れる。QR コードを載せる |
| 店頭の POP | 待ち時間に目に入る。その場で書かせる運用にはしない |
海外のツール会社のデータでは、メールだけより、SMS とメールを組み合わせた方が依頼あたりの獲得数が多いという結果が出ています。経路は 1 つに絞らず、顧客との接点ごとに組み合わせます。
業種ごとの依頼の設計
| 業種 | 依頼の場面 | 経路 | 注意 |
|---|---|---|---|
| 飲食店 | 会計時に一声。予約客には来店の翌日に | ショップカード・レシートの QR、予約システムのお礼メール | テーブルの QR で「今すぐ」は避ける。宴会は幹事だけでなく、参加者にもカードを |
| 美容室・サロン | 仕上がりを確認したあとに予告。翌日にお礼 | 予約システムのメッセージ、LINE | スタイリスト名を書いてもらうよう頼まない(2026 年 4 月の改定)。予約サイトのクチコミとは別に案内する |
| クリニック・歯科 | 会計時にカードを渡す。待合にポスター | カード、ポスター、予約システムのメール | 「良い口コミを」と頼まない。診療の内容に触れない文面にする(依頼で守るルール) |
| 整骨院・鍼灸・整体 | 初回ではなく、数回通ったころや通院の区切り。効果を感じたかどうかで相手を選ばず、全員に同じ時期に | カード、LINE | 回数券の案内と同じ場面で頼まない。施術者の名前を書いてもらうよう頼まない |
| 小売店 | 会計時。高額品は納品・設置のあと | レシートの QR、会員アプリのお知らせ | 通販の購入者には、店舗のプロフィールではなく通販側の評価を案内する |
| 宿泊施設 | チェックアウトの数日後 | 宿泊のお礼メール | フロントのタブレットで書かせない。館内の Wi-Fi からの投稿はフィルタされやすい |
| 不動産 | 引き渡し・入居のあと 1〜2 週間 | メール、SMS | 契約前・審査中は頼まない。紹介元の業者どうしで書き合わない |
| 士業 | 案件が完了したとき | 完了報告のメール | 守秘義務に触れる内容を書かせない。紹介元・提携先の同業者には頼まない |
| 出張サービス・BtoB | 作業の完了報告と同時、または数日後 | 完了報告のメール、SMS | 非店舗型でもリンクの作り方は同じ。作業員の名前を入れるよう頼まない |
接点ごとの文例
文例の「○○」は店名などに置き換えます。どの文例にも、見返り・星の数・書く内容・「満足した方は」を入れません。
会計時の一声
本日はありがとうございました。よろしければ、お時間のあるときにクチコミでご感想をお聞かせください。カードの QR コードから開けます。
予約確認・お礼のメール
件名: ご来店ありがとうございました(○○)
○○様 本日は○○にご来店いただき、ありがとうございました。 よろしければ、Google のクチコミでご感想をお聞かせください。良かった点も、気になった点も、今後の参考にさせていただきます。 (投稿用のリンク) ※ご投稿はお客様のご判断にお任せしています。
LINE 公式アカウント
○○様、本日はありがとうございました。 よろしければ、Google のクチコミでご感想をお聞かせください。 (投稿用のリンク)?openExternalBrowser=1
SMS(短く。店名を最初に)
○○です。本日はありがとうございました。よろしければ Google のクチコミでご感想をお聞かせください。(投稿用のリンク)
レシート・ショップカード
Google のクチコミでご感想をお聞かせください (QR コード) ○○店
店頭の POP
いつもありがとうございます Google のクチコミで、ご感想をお聞かせいただけるとうれしいです。お帰りのあと、お時間のあるときにどうぞ。 (QR コード) ○○店
クリニック・歯科
ご来院ありがとうございました。当院へのご意見・ご感想を、Google のクチコミでお寄せいただけます。ご投稿は任意です。
1 週間後の念押し
先日はご来店ありがとうございました。お時間のあるときに、クチコミでご感想をお聞かせいただけるとうれしいです。 (投稿用のリンク) ※すでにご投稿いただいた方、ご放念ください。
訪日客向けの英語などの文面は訪日客への対応を参照してください。
書いてはいけないこと
| NG の例 | 理由 |
|---|---|
| 「星 5 でお願いします」 | 評価の操作 |
| 「投稿していただいた方に次回 10% オフ」 | 見返り。景品表示法のステマ規制の対象にもなりうる |
| 「○○メニューについて書いてください」「担当○○の名前を入れてください」 | 内容の指定 |
| 「ご満足いただけた方は」 | 良い評価だけを集める誘導 |
| 「ご不満の方はクチコミではなく直接お電話を」 | 否定的なクチコミを妨げる誘導 |
| お礼のメールに、クーポンとクチコミの依頼を並べる | 「書けばクーポン」と読める。依頼のメッセージには特典を載せない |
例文をそのまま書き写してもらうための文面(「〜と書いてください」)を配るのもやめます。同じ文面のクチコミは、削除されやすいことが分かっています。
キャンペーンの告知などの宣伝を同じメールに入れる場合は、特定電子メール法の表示(送信者の名称、配信停止の方法など)にも従います。
店内でその場で書いてもらうのは危険
Sterling Sky がクチコミの投稿停止を受けた店舗を調べたところ、次の特徴が重なっていました。
- 店内で書かれたクチコミが多い
- カウンターやテーブル、会計時に QR コードを見せて、その場で書いてもらっている
- 1 日 10 件以上の集中がある
- 獲得数の急増(ある例では月 72 件から約 2.75 倍)が 3 か月ほど続いている
この例では、獲得したクチコミの半数以上が削除され、投稿の停止は再審査を請求しても 30 日続きました。店舗の Wi-Fi につないだ顧客のクチコミがフィルタされやすい、店内のタブレットで書いてもらうとほぼ確実に消える、という観察も業界で共有されています。
Google 自身はレシートや店頭のポスターで QR コードを配ることを勧めています。危険なのは QR コードそのものではなく、その場で書かせる運用と、それによる急増です。
投稿用のリンクと QR コードの作り方
- Google で自店を検索するか、管理画面からビジネス プロフィールを開く
- 「クチコミを読む」→「クチコミを増やす」を選ぶ
- 表示されたリンクをコピーする。QR コードは同じ画面から保存できる(QR コードの保存はパソコンのブラウザから。スマホでは作れません)
リンクは https://g.page/r/(英数字)/review の形です。このリンクを開くと、クチコミの投稿画面が直接開きます。クチコミを書くには Google アカウントへのログインが必要です。Gmail 以外のメールアドレスでもアカウントは作れます。
LINE で送るときの注意
LINE のトーク内でリンクを開くと、LINE の中のブラウザで開きます。このブラウザは普段使っている Safari や Chrome とログイン状態を共有しないため、Google にログインしていない状態になり、投稿までたどり着けないことがあります。
LINE で送るリンクの末尾に ?openExternalBrowser=1 を付けると、普段のブラウザで開くようにできます(g.page のリンクで動くかは、送る前に自分の端末で確かめてください)。
POP と QR コードの置き方
| 置く場所 | 向き・不向き |
|---|---|
| 会計の横、出口の近く | ○ 帰る直前に目に入り、帰宅後に思い出してもらいやすい |
| 待合・待ち時間のある場所 | ○ 存在を知ってもらう。ただし「今すぐ」とは書かない |
| ショップカード・レシート・領収書 | ○ 持ち帰ってもらえる。全員に配れる |
| お礼のメール・予約の確認画面 | ○ 帰宅後に自分の端末で開ける |
| 各テーブル・施術台に「今すぐ投稿を」 | × その場での投稿を促し、店内からの投稿が集中する |
| 店のタブレット・貸し出し用の端末 | × 同じ端末からの投稿は消されやすい |
作るときのコツ
- 店名を必ず入れる: 多店舗では、別の店舗の QR を印刷する取り違えがよく起きます
- QR の下に短い説明を入れる: 「スマホのカメラで読み取ると、クチコミの画面が開きます」
- 特典を書かない: 同じ紙にクーポンや「プレゼント」の文字を入れない
- 印刷したら必ず読み取って確かめる: 少し離れた位置から読み取れるか、正しい店の投稿画面が開くかを確認します。移転・統合のあとも確かめ直します
依頼率を上げる工夫
- 予告する: 店頭で一声かけておくと、帰宅後に届いたリンクを「さっきの店だ」と開いてもらえます
- 簡単だと伝える: 「1 分ほどで終わります」「一言だけでも構いません」。星の数や内容には触れません
- 理由を添える: LocalBase の運用支援では、「スタッフの励みになります」「これから来る方の参考になります」と一言添えると、依頼に応じてもらいやすいと見ています
- サービスが終わってから頼む: 注文時や配膳時など、何度も頼むと不快に思われます。依頼は会計など、サービスの終わり際の 1 回にします
- 名前を入れて送る: 一斉送信の定型文より、「○○様」で始まる個別のメッセージの方が開かれやすいと考えられます
- リンクは投稿画面に直接: プロフィールのトップに飛ばすと、クチコミの場所を探す手間で離脱します
- 念押しは 1 回だけ: 2 回目以降は不快に思われ、配信停止につながります
高齢の方への配慮
QR コードの読み取り方や、Google アカウントへのログインで止まってしまう方がいます。LocalBase の運用支援では、以前から、読み取りに慣れていない方には手伝うよう案内しています。ただし、その場で書いてもらう形にはしないようにします。
- カメラアプリで QR を読み取るところまで手伝い、「お帰りになってから、この画面で書けます」と伝える
- スタッフが客のスマホを預かって、投稿の操作をしない
- 紙に手順(カメラで読み取る → 星を選ぶ → 投稿)を書いて渡す
- Google アカウントがない方には、無理に勧めない
依頼してはいけないタイミング
| タイミング | 理由 |
|---|---|
| クレームやトラブルの対応中・直後 | 不満を書いてもらうのはかまわないが、こじれた状況で頼むと「書かせようとしている」と受け取られる。先に解決する |
| サービスを受ける前(予約時、来店時の受付) | 実体験がまだない |
| 何年も来店していない顧客への一斉送信 | 体験が古い。一度に集中して「異常な量」に見える |
| 医療機関で、治療の途中や結果が出ていない時期 | 判断のつかない時期の依頼は、負担に感じられやすい |
| 弔事・介護など、相手の事情に配慮が必要な場面 | 依頼そのものが失礼にあたる |
| 繁忙期に、ためていた分を 1 日でまとめて送る | 1 日の集中は、フィルタの引き金になりやすい |
獲得数の目安の立て方
目標は「何件ほしいか」ではなく、競合との差と、無理のないペースから立てます。
- 比べる競合を決める: 狙う検索語で上位 3 位以内に出る 3〜5 店(競合比較)
- 差を測る: 競合の件数と、直近 3 か月に増えた件数を記録する
- 1 年で追いつく月の件数を出す: 「(上位 3 店の平均件数 − 自店の件数)÷ 12 か月」に、競合の月あたりの増え方を足す
- 自店で達成できるか確かめる: 依頼した人数と獲得数を 2 か月記録して、自店の投稿率を出す
- 急増にならないか確かめる: 今の月の獲得数の数倍になる目標は、何か月もかけて段階的に上げる
計算の例(仮の数字): 上位 3 店の平均が 120 件、自店が 30 件、競合は月 5 件ずつ増えている。1 年で追いつくには (120 − 30)÷ 12 + 5 = 月 12.5 件。月の来店が 400 人で、依頼した人の投稿率が 5% なら、全員に依頼して月 20 件が見込める、という見積もりになります。投稿率は店ごとに大きく違うので、必ず自店で測った数字を使います。
急増の目安: Sterling Sky の例では、普段の約 2.75 倍の状態が 3 か月続いたあとに投稿が止められました。LocalBase としては、1 日 10 件以上の集中をつくらない、普段の 2 倍を超える状態を何か月も続けないことを目安にしています(公式の基準ではなく、事例からの判断です)。
LocalBase の運用支援では、月 5 件集められれば 1 年で 60 件になり、クチコミが数件しかない業種では大きな差になると見ています。
依頼を途切れさせない工夫
- 依頼を「気づいた人がやる」のではなく、会計・施術・納品などの決まった作業の一部にする
- 予約システムや顧客管理の仕組みから、来店の数日後に自動でメッセージが送られるようにする
- 毎月、獲得数を店舗ごとに確認する。ただしスタッフ個人に件数のノルマを課すのは禁止です。店舗では「全員に依頼できたか」(依頼率)を見ます
- 1 日に大量に送るのではなく、来店のペースに合わせて毎日少しずつ送る
複数店舗の場合
- 本部が文面を用意する: 一声・メール・LINE・SMS・POP の文面を本部で作り、店舗は店名だけを差し替える。店舗が独自に「特典付き」を作るのを防げます
- 店舗ごとのリンクと QR の一覧を作る: 店名・リンク・QR の画像を 1 つの表にまとめ、印刷物はこの表から作ります。リンクは各店舗のプロフィールの「クチコミを増やす」から取得します
- 取り違えを点検する: 新しい印刷物を配ったら、各店舗で読み取って正しい店が開くか確かめてもらいます。別の店のクチコミが付くと、移すことは難しくなります
- 予約システムの設定を店舗ごとに確かめる: 自動送信のリンクが、全店で本店のリンクになっていた、という設定の誤りがよくあります
- 店舗を比べるのは依頼率と獲得数の推移: 急に増えた店舗は、特典やその場での投稿が始まっていないかを確かめます
- LocalBase のクチコミの一覧で全店舗の新着をまとめて見ると、獲得のペースが落ちた店舗や、急に増えた店舗に気づきやすくなります
チェック項目
- 全員に依頼している(満足していそうな人だけを選んでいない)
- 投稿は帰宅後に、顧客自身の端末で書いてもらう流れになっている
- 店内の端末や店舗の Wi-Fi で書いてもらっていない
- 念押しは 1 回だけ
- 依頼文に、評価・内容の指定、見返り、誘導がない
- 依頼のメッセージや POP に、クーポン・特典を載せていない
- QR に店名があり、正しい店の投稿画面が開くことを確かめた
- LINE で送るリンクが普段のブラウザで開くか確かめた
- 獲得数が 1 日 10 件を超えるような集中がない
- 目標を競合との差から立て、自店の投稿率で確かめた
よくある質問
Q. テーブルに QR コードを置くのはだめですか? QR コードを置くこと自体は問題ありません。Google も店内への掲示を勧めています。ただし「今すぐ投稿を」と書いたり、スタッフがその場で書くよう促したりすると、店内からの投稿が集中し、消されやすくなります。置くなら会計の横や出口付近にし、「お帰りのあとに」と添えます。
Q. 過去のお客様にも依頼してよいですか? 最近来店した方に限るのが安全です。何年分もの顧客に一斉に送ると、体験が古いうえに投稿が集中します。どうしても送るなら、直近の来店者から少しずつ、日を分けて送ります。
Q. 「スタッフの対応について書いてもらえると励みになります」はどうですか? 書く内容の指定にあたるので避けます。「スタッフの励みになります」と、依頼の理由として添えるだけにします。
Q. 依頼しても低評価が来たらどうしますか? 全員に頼めば、低評価も一定の割合で入ります。それで正常です。Google は、肯定的なものと否定的なものの両方があると、顧客はクチコミを信用できると感じるとしています。返信の仕方はクチコミへの返信を参照してください。
Q. 依頼のメッセージを自動で送るツールを使ってもよいですか? 使ってかまいません。ただし、満足度で振り分ける機能、一度に大量に送る設定、特典の自動配信は切ってください。
関連するページ
出典
- リンクまたは QR コードを作成してクチコミをリクエストする(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)
- クチコミを増やすためのヒント(Google ビジネス プロフィール ヘルプ)
- 禁止および制限されているコンテンツ(マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー)
- Local Consumer Review Survey 2026(BrightLocal)
- When Is the Right Time to Ask for Customer Reviews?(Near Media。依頼のタイミングの実験の紹介)
- Review Posting Blocks Are Surging(Sterling Sky、2026 年 9 月)
- Google Reviews Not Publishing(Sterling Sky)
- SMS vs Email Review Requests(GatherUp)
- LINE の外部ブラウザで開く方法(ソーシャルPLUS)
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